清野菜名がウロボロスでバク転?園子温の演技評価は?本名や性格も

清野菜名 バク転
 
小栗旬さん、生田斗真さんW主演のTBSドラマ
『ウロボロス〜この愛こそ、正義』
 
サスペンス要素と、格闘戦が見どころのドラマで
生田斗真さんの上官・田村小夏役だったが清野菜名さん。
 
今回、生田斗真さんとの熱愛報道にはビックリしました!
 
このドラマの共演がきっかけだったんですねー。
 
そういえば、ドラマの副音声(ウラバラス)で生田斗真さんが
清野菜名さんを大絶賛してたの思い出しました(笑)
 
次世代アクション女優との呼び声も高い、清野菜名さん。
 
どんな女優さんなのかチェックしていきましょう!
 

 

 清野菜名のプロフィール!

清野菜名 演技
清野 菜名(せいのなな)
本名:同じ
ニックネーム:ナナ
生年月日:1994年10月14日
生まれ:愛知県稲沢市
血液型:B型
身長:160cm
3サイズ:81・60・81cm
靴のサイズ:23.5cm
デビュー:2007年

本名も清野菜名さん、同じですね。
 
デビューのきっかけは、オーディション。
2007年、10代向けファッション誌『ピチレモン』の第15回ピチモオーディションのグランプリ受賞です。
『ピチレモン』は、2007年6月号から2011年9月号まで、専属モデルとして活動
 
清野菜名 本名
 
モデル活動と並行して女優業もこなし、徐々に舞台やドラマ、映画の出演を増やしていっています。
 
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 清野菜名の性格や人柄は?

 
小さい頃からスポーツ少女。
特に球技が好きだったそうですが、中学時代は走り高跳びで全国大会にも出場したとか。
運動神経そのものが並じゃなかったということですね。
 
映画『バイオハザード』ミラ・ジョヴォヴィッチに、強く感銘を受けたと語っていました。
 
清野菜名 バク転
 
性格の自己分析は明るい負けず嫌い
 
芯の強い女性に憧れて挑戦し続ける
そんな真っ直ぐな人柄が見えてきますね。
 

 

 清野菜名はバク転が得意!その運動神経!

 
地元愛知から芸能活動を続けていた清野菜名さんですが、高校入学を機に上京します。
芸能系の高校に進み、3年間アクション部で活動していたそうです。
 
高校2年生の時には、『パッチギ!』の出演や、『魁!!男塾』主演/監督で知られるアクション監督、坂口拓さんの元で、ボクシングなど本格的なアクションの訓練を受けたそうです。
 
映画『少女は異世界で戦った』で見せた見事なアクションも、しっかりとした基礎のたまものですね。
 

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武田梨奈 腹筋
※新しいタブで開きます。
 よかったらこの記事の後に読んでください^^

 


 
バク転だってこの通りです。
 
清野菜名 バク転
 

 

 清野菜名と園子温との出会い!

 
清野菜名さんは、映画監督・園子温に見出された女優として、一気に知名度を上げました。
 
園子温さんは、独特の世界観が持ち味の映画監督で、2015年も何本もの上映が予定されています。
 
『ラブ&ピース』長谷川博己さん主演
『新宿スワン』綾野剛さん主演
『リアル鬼ごっこ』トリンドル玲奈さん、篠田麻里子さん、真野恵里菜さん主演

 
目白押しですね。
 
 
出会いは、園子温さんがメガホンを取った、2014年公開の映画『TOKYO TRIBE』
1回目は落選するも、2回目のアクション審査でヒロイン役を勝ち取ったそうです。
 
清野菜名 園子温
 
厳しい撮影も、監督に叱咤激励され乗り切った。
素晴らしい経験になったと話していました。
 
監督いわく、もっとアクションが出来る女優は他にいたけど、菜名が一番輝いていたんだそうです。
 
清野菜名 園子温
 
 
2015年話題の映画『進撃の巨人』にも出演する清野菜名さん。
立体機動装置を付けてのアクションも激しそう。
『ウロボロス〜この愛こそ、正義。』でもバク転とは言わないまでも、アクションシーンを期待したいですね。
 
外見とのギャップが、かなりすごい女優さんですね。
ピチレモンの専属モデルからの今の姿は、本人も予想していなかったのでは(笑)
 
生田斗真さんとの恋の行方も気になることろ。
 
今後の清野菜名さんの動きに注目ですね!
 
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!
 
 

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